3分で知る
関電ファシリティーズ

Phase.01
ファシリティ
ファシリティ
マネジメントとは?
企業などが保有する建物・設備等(ファシリティ)を、最適な状態で運営・維持する管理手法のことです。
トータルファシリティマネジメント
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設備管理
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プロパティ
マネジメント -
エネルギー
マネジメント -
リニューアル
工事等 -
駐車場運営
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環境衛生
植栽管理 -
警備
-
清掃
これらのお客さまのご要望に
ワンストップでお応えするために…
関電ファシリティーズでは、
最適なトータルファシリティマネジメントを
推進しています。
お客さまが抱える課題解決に向けての
きめ細やかな対応、品質管理の実践、
技術力とマネジメント能力を兼ね備えた人材の配置、
大規模災害等に対するリスクマネジメント、
BCPの実践等、さまざまなニーズに対応します。
Phase.02
事業規模はどのくらい?
関電ファシリティーズの概況についてご紹介します。
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売上高
406億円(2023年度実績) -
従業員数
1,905人(2024年3月末現在) -
事業エリア
全国各地に事業拠点を展開、
数多くのお客さまの施設を管理し、
それぞれのお客さまのご要望や
お悩みにきめ細かく対応しています。 -
管理・運営物件数
1,279件(2024年6月末現在)
Phase.03
今後推進する取り組みとは?
関電ファシリティーズは、
Facility Driven(ファシリティドリブン)を合言葉に、
未来社会を創造していくためのさまざまな取り組みを
今後も推進していきます。
働きやすい職場環境
多様な人財が風通しのよいコミュニケーションを通して 成長し続ける組織風土を作り上げるために、働きやすい職場環境づくりに取り組んでいます。(2026年1月 大阪本社移転予定)

