サステナビリティの取組み

Sustainability Initiatives

サステナビリティの取組み

関電ファシリティーズは、サステナビリティに関する取組状況をステークホルダーの皆さまにお伝えするべく、『サステナビリティレポート2025』を発刊しました。
具体的な取組みについてはこちらからご覧ください。

『関電ファシリティーズ サステナビリティレポート 2025』[7.6MB]

国際的なサステナビリティ評価機関であるエコバディス社(本社フランス)より
2024年11月の審査で「コミットメントバッジ」を獲得しました。

関西電力グループのマテリアリティを踏まえつつ、当社独自の6つのマテリアリティを特定し、取組みを推進しています。

マテリアリティと
関連するSDGs
具体的な取組み KPI
E 1ゼロカーボンに向けた
取組みの推進
脱炭素に係るサービスの提供
自社の環境負荷低減の取組み
  • 2030年までに全社有車電動化※
    ※EV、PHV、FCV、HV に限る、特殊車両等を除く
    →2024年度実績:17台(導入率:37.0%)
2安全・安心を提供する
事業基盤の強化
お客さま満足の向上、品質の維持・向上
  • 品質事故 25件以下 / 年
    →2024年度実績:7件
災害時の事業継続
  • 重要管理物件におけるBCPの策定率 100%
    →2024年度実績:100%
3デジタル技術の活用による
事業の変革と
情報セキュリティ対策の強化
デジタル技術を活用した事業変革
情報セキュリティ対策
  • 重大な情報セキュリティ事故 0件 / 年
    →2024年度実績:0件
4「人づくり」の推進と
働きやすい職場環境の構築
従業員等の安全確保
  • 重大な労働災害 0件 / 年
    →2024年度実績:0件
ダイバーシティの推進
  • 2030年度女性役職者比率 6%
    →2024年度実績:4.3%
  • 定期採用者における女性比率10%
    →2024年度実績:23.1%
働きやすい職場環境の構築
  • 平均残業時間 月18時間(=年216時間 / 人)
    →2024年度実績:月15.5時間
人財開発
5ステークホルダーとの
コミュニケーションの深化
情報開示・企業間対話の継続
社会貢献・奉仕活動の実施
サプライチェーンマネジメントの取組み
G 6ガバナンスの確立と
コンプライアンスの徹底
コンプライアンスの徹底
  • 重大な不適切事象 0件 / 年
    →2024年度実績:0件
リスクマネジメント活動の充実
事業活動における人権の尊重